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土:信楽白土 釉薬:織部+透明釉

土:信楽白土 釉薬:織部+透明釉

2009年5月24日 (日)

ビアグラスの一部に織部を霧吹きで吹きつけ。
その後、全体に透明釉をかけて焼きました。
初めての高い高台に苦労しました。


土:赤土+化粧土 釉薬:石灰

土:赤土+化粧土 釉薬:石灰

2009年2月 1日 (日)

今回は、コーヒーカップに挑戦。
今までカップ類は直線的なものが多かったので、
曲線のふっくらしたものに挑戦。
さらには、化粧土を塗っていた部分が大きかったため、
絵付けにも挑戦しました。
「とうがらし」に見えますか??


土:赤土+化粧土 釉薬:石灰

土:赤土+化粧土 釉薬:石灰

2008年12月20日 (土)

こちらに引っ越して、ようやく自分に合う陶芸教室を発見!
初作品は、小鉢です。
シンプルに鉢を手びねりで製作。化粧土を刷毛で塗り素焼きをしてもらい、
その後、ベンガラで模様を付けて透明釉を掛けました。
数年ぶりにさわる土は、久々に無になれていい時間を過ごしています。


土:信楽白土 釉薬:黄瀬戸+透明釉

土:信楽白土 釉薬:黄瀬戸+透明釉

2006年7月29日 (土)

コーヒーカップです。200ccが入るようにと、サイズを少し大きめに作りました。外側は絵付けをした後、透明釉をかけ、内側には黄瀬戸釉をかけました。底の部分を少し広げたところがポイントです。


土:信楽赤土 釉薬:黄瀬戸

土:信楽赤土 釉薬:黄瀬戸

2006年4月 4日 (火)

花型の小鉢を作ってみました。焼成時にギザギザの鋭角に切り落としたところから、ヒビが入らない様に仕上げを丁寧にしました。先生のアイディアで、黄瀬戸釉の所々に織部釉を落としてみました。それがいい絵になりました。


土:信楽白土 釉薬:火いろ釉

土:信楽白土 釉薬:火いろ釉

2005年12月17日 (土)

久々の新作です。白土の風合いを生かすために、釉薬をたっぷりかけるのではなく、吹きかけという方法で釉薬をかけ斑点のまだら模様にして土の色を残しました。鉢として煮物などを入れようと思って作りましたが釉薬を薄くかけたので、汁物には適してません。和菓子をのせていかがかでしょうか。


土:赤土 釉薬:左:鉄赤+天目 右:酸化御深井(オフケ)+天目

土:赤土 釉薬:左:鉄赤+天目 右:酸化御深井(オフケ)+天目

2004年11月27日 (土)

観葉植物の切り枝を飾るための小さな花器です。左の花器にはひも状の土で飾りを付けその部分だけ天目釉をかけました。右の花器は、口の部分のサイドに切り込みを入れ、今回初めて御深井という釉薬を使ってみました。


土:赤土 釉薬:織部+鉄赤

土:赤土 釉薬:織部+鉄赤

2004年11月20日 (土)

サボテンのオブジェです。サボテンの部分は指輪かけとして使うため突起をつけ、土の部分はピアスを置くためのホールをあけました。高さは7.5cmと小さめです。


土:赤土 釉薬:織部+鉄赤

土:赤土 釉薬:織部+鉄赤

2004年9月11日 (土)

少し大きめのお茶碗を作ってみました。内側に手鉄赤、外側に織部釉をかけています。コントラストがはっきりしていて、結構満足な色合いに出来上がりました。


土:赤土 釉薬:透明+灰釉

土:赤土 釉薬:透明+灰釉

2004年7月31日 (土)

自分の焼酎お湯割り用カップを作ってみました。途中のくびれの部分までお湯を入れるとちょうど6:4になる?理想の割合でお湯割りが作れるのです。


土:信楽白
釉薬:べんがら+志野

土:信楽白 釉薬:べんがら+志野

2003年11月18日 (火)

今回は、5枚揃いの焼き魚ものせれる大きめの角皿です。志野釉をかける前に、べんがらで模様を描きました。これは会社の先輩の引っ越し祝いにプレゼントします。


土:信楽白 釉薬:白萩

土:信楽白 釉薬:白萩

2003年11月 4日 (火)

今回は、5枚揃いの小皿を作りました。写真ではわかりにくいですが、内側に目の粗いガーゼで凹凸をつけ、釉薬の溜まり具合に濃度変化をつけています。作品No.6と釉薬は同じですが、土が違うので、全く違った雰囲気が出たと思います。


土:信楽 釉薬:黄瀬戸+鉄赤

土:信楽 釉薬:黄瀬戸+鉄赤

2003年8月 5日 (火)

大きめの小鉢を作り、中に水切り用の穴のあいた仕切りを入れて、豆腐や刺身の水分が仕切りの下に落ちていく用にしました。釉薬のかけ方を変えて模様が違うように見せてみました。


土:茶香炉:信楽 ペンダントトップ:黒みかげ 釉薬:志野+織部

土:茶香炉:信楽 ペンダントトップ:黒みかげ 釉薬:志野+織部

2003年4月15日 (火)

茶香炉に初挑戦!上の皿を2枚作って、お茶用とコーヒー用にわけました。
ペンダントトップはいろんな形をクッキーの型でくり抜いて作成しました。


土:信楽 釉薬:透明(陶芸用絵の具で絵付け)

土:信楽 釉薬:透明(陶芸用絵の具で絵付け)

2003年3月12日 (水)

今回の湯飲みは絵付けに挑戦してみました。春らしい絵を書いたつもりです。
ぐい飲みは、和風にしたくて、絣模様を書きました。
季節ものとして、鯉のぼりも作りました。


土:信楽 釉薬:鉄赤+透明

土:信楽 釉薬:鉄赤+透明

2003年2月12日 (水)

カップの下の部分には、カットを入れてみました。
色の黒い部分は、透明の釉薬の上に鉄赤の釉薬を重ねています。
微妙に大きさの違うカップになってしまいました。


小鉢:釉薬:志野+青磁 湯飲:釉薬:織部

小鉢:釉薬:志野+青磁 湯飲:釉薬:織部

2002年11月27日 (水)

名古屋での初作品です。
釉薬を2種類使ったり、撥水材を使って、模様を描いたりと、今までとは違う趣の物に挑戦してみました。小鉢には足も付けてかわいく仕上げました。


コーヒーカップ、小鉢、スプーン 土:唐津梅崎

コーヒーカップ、小鉢、スプーン 土:唐津梅崎

2002年4月23日 (火)

釉薬は何を使ったか忘れました。
福岡での最後の作品が昨日宅配便で届きました。
想いでの作品となりました。


フリーカップ他

フリーカップ他

2002年3月22日 (金)

フリーカップ:土:唐津梅崎
釉薬:チタンマット、志野
コーヒーカップ:土:唐津梅崎
釉薬:海鼠
箸置き:土:唐津梅崎
釉薬:黄瀬戸、ビードロ、織部


フリーカップ:土:唐津梅崎 釉薬:白萩釉

フリーカップ:土:唐津梅崎 釉薬:白萩釉

2002年2月 1日 (金)

酒飲みシリーズ第2弾!?
ビールでもお湯割りでもOkです。


湯飲み:土:信楽荒土 (右)釉薬:蕎麦釉 湯飲み:土:唐津梅崎 (左)釉薬:志野釉

湯飲み:土:信楽荒土 (右)釉薬:蕎麦釉 湯飲み:土:唐津梅崎 (左)釉薬:志野釉

2002年1月11日 (金)

右はまゆ猫専用(焼酎のお湯割りに使う予定)左は相方専用(大量に飲める湯飲み)です。


湯飲み他

湯飲み他

2001年12月21日 (金)

湯飲み:土:信楽荒土
釉薬:織部釉
小皿:土:唐津梅崎
釉薬:蕎麦釉薬
湯冷まし:土:唐津梅崎
釉薬:朝鮮唐津


箸置き 土:唐津梅崎 釉薬:?

箸置き 土:唐津梅崎 釉薬:?

2001年11月 6日 (火)

特徴:おはじきの様につるんとした感じです。
小鉢:土:信楽荒土
釉薬:黄瀬戸
特徴:口の広い使いやすい形です。


そば猪口

そば猪口

2001年11月 2日 (金)

土:唐津梅崎
釉薬:土灰釉
特徴:透明感のある釉薬でひびが入ったような感じです。


お皿

お皿

2001年10月 5日 (金)

まゆ猫の陶芸初作品です!
白い楕円のお皿(大・小)とグレーの小鉢と箸置きです。